フードテック官民協議会とは?
食・農林水産業の発展や食料安全保障の強化に資するフードテック等の新興技術について、協調領域の課題解決や新市場開拓を促進するため、農林水産省が事務局となり、令和2年10月に産学官連携による「フードテック官民協議会」を立ち上げました。 会員は、食品企業やスタートアップ企業、研究機関、行政機関等、フードテック官民協議会の目的に賛同する個人で構成されています。
フードテック官民協議会では、
次のような活動を実施しています
- 会員向けの国内外のフードテックをめぐる動向やイベント等の情報共有、セミナー等の開催
- 年3回程度開催の総会/提案・報告会での会員からの情報発信
- 専門的な議論を行う作業部会およびコミュニティサークルの設置と参画
- 会員同士のマッチング、コミュニケーションによる事業連携の促進
入会ご希望の方は、「ご入会はこちら」のリンク先から資料請求のお申込みを頂きますと、官民協議会の進め方やルール(情報の取扱いを含む)等についてご案内します。送信されました内容をご確認の上、概要資料内にあります入会申込フォームよりお申込みください。
イベントカレンダー
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【出展企業募集開始】京都フードテックエキスポ2026のご案内:8月中旬締切
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【募集】GFVC推進官民協議会:マレーシアミッションへの参加者募集 (8/21締切)
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農林水産×衛星データの技術開発コンテスト「NEDO Challenge」の最終ピッチコンテストの開催決定!(7/15(水)@東京):現地7/10締切・オンライン7/14締切
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【イベント】第8回細胞農業会議(5/30まで申込で割引あり!)
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【イベント】《※IVS2026 公式サイドイベント》JAPAN FERMENTATION × GLOBAL SESSION ~ 日本発『発酵』の可能性を世界へ — 京都×米国 最前線の”クラフト”の知と実践が交差する特別セッション